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柿木温泉・はとの湯荘

もはや、温泉に浸かりたい病にかかってしまったようです。
休日になると温泉へと出かけるのが日課となってしまいました。

今日は、県内の、今まで行ったことのない温泉をネットで調べていたら、
俺の地元の温泉一覧
県東部の温泉に、ほとんど行ったことがない。
さらに調べると、島根県に至る国道187号線沿線に良さそうな湯がたくさんあるじゃないか!
そういう理由で今回は、柿木温泉・はとの湯荘へ行ってきました。

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岩風呂の、オウド色に濁った湯に心惹かれました。
なんか、強力に効きそうじゃないですか。
脱衣場の壁に、慣れない人は長時間の入浴はするなと張り紙がしてある。
・・・予想どおり、効きそうですよ。
早速、湯に浸かる。
思っていたような強い匂いとかは無いですが、オウド色の濁りは本物で、湯の中の自分の手足が見えないほど。
温泉の成分が風呂の周囲の岩に付着して、錆びたような色になっている。
もうひとつの湯船は、塩素の匂いがするのが残念な泡風呂でしたが、マッサージ効果の強い泡風呂は嫌いではないので、特に足腰を集中的に解すようにした。

結局、小1時間の長湯になってしまった。
また来たい温泉が一つ増えた。

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サン・レミ・ド・プロヴァンスのピザ&パスタ

山口市の郊外、鳴滝公園の側にあり、自然に囲まれた中で旨いものが食べられるレストラン。
鳴滝の清水で作られた4種類の地ビールが名物なんですが、この後、用があって、今回は飲めないのが残念。

カミさんと2人で、ピザとパスタを1品ずつ頼んだ。

フルッティ・ディ・マーレ イカ・タコ・エビ・ムール貝の新鮮な海の幸を使ったピッツァ
石窯で焼き上げた本格派。焼き立ての、チーズがとろけた状態をフーフー言いながら食べるのがウマいんですよ。
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贅沢チーズの田舎パスタ 特上チーズをたっぷりと絡ませた最高級の濃厚カルボナーラです。
目の前で料理を仕上げてくれる。
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でっかいパルミジャーノ・レッジャーノを削って、穴の中に茹でたてのパスタを投入。
削りたての、たっぷりのチーズと混ぜ合わせたのを・・・
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温めたソースに絡めて、スパイスで仕上げ。
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濃厚なチーズの風味がスパゲッティに絡んで (゚д゚)ウマー
好みで、パセリ、粉チーズ、岩塩でいただくと、さらに風味が引き立って、、ビッグバンウマス!!!

・・・この料理だけは、我が家でマネできないだろうなぁ。

鮮魚売り場で「ポ~ニョポニョポニョ」

カミさんが留守だったんで、昼飯に弁当でも買おうかと近所のスーパーへ行ったんです。
そしたら、鮮魚売り場でラジカセから大きな音で、
「ポ~ニョポニョポニョ魚の子 青い海からやぁ~~ってきたぁ」って流してたんですよ。
それって、むしろ魚を食う気が失せるだろ・・・


無限ループ曲と空耳曲

相変わらず、車の中でヘビーローテーションしてるんですよ。

男女


ロイツマ


オカマDEマプーカ


パーフェクトスター・パーフェクトスタイル


ガソリーナ フロッピー3つ

もすかう

お家にあるもので・・・ブラマンジェ風?!

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↓ここを見てカミさんが作ってくれました。
お家にあるもので・・・ブラマンジェ風?!

ジャムなどを添えると(゚д゚)ウマーとある。
家にあったもので、黒蜜と缶詰のアンコ、少し奮発して白玉をトッピング。
萩焼の器で作ったんで、和風な仕上がりになった。
日仏の意外な組み合わせ、かなりイケます。

焼肉食べ放題

ゆうべは、小郡のお祭り一番館で晩飯。
焼肉・寿司など、あれこれ90分間食べ放題!
メニューには俺の大好物、「カニ」があって、酢で食いながら生ビールをいただきました。
( ̄O ̄)ノ□ プハー
そのうち肉や野菜が焼け始めて、あれこれ食べて、気がついたらすっかり満腹。
(  ̄∇)=3 ゲプッ


らんちゅうが白点病に。

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わが家の金魚、らんちゅう2匹が突然、白い点々だらけに。
急いで0.5%食塩水を作って、プラ水槽に隔離。&本水槽を全換水。
幸い、3日ほどで回復。念のため1週間ほど塩水で養生。
元気になって本水槽に復帰できました。

持世寺温泉・杉の湯

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休日の度に近場で温泉巡りってのが、もはや俺の趣味になりつつあります。
それも、「こんな所に温泉があるのか?」ってかんじの、言うなら「ちょい秘湯?」的な温泉を好む傾向にあります。

宇部の山奥にある「持世寺温泉・杉の湯」も注意してないと通り過ぎてしまいそうだ。
ここの向かいには「上の湯」という大型の温泉施設があって、そっちの存在感とは対照的に、ひっそりとした雰囲気の佇まい。
さっそく、料金を払って中に入る。
やはりここは、ジモティ専用の湯治場っぽい空気が濃いい。
地元の常連っぽい爺さんたちが数人、入っていた。
そういや今日は敬老の日だ。

かかり湯をして、湯船に浸かる
熱っ!!ギザ熱ス!!
\(°o°;)/ウヒャー

かなり熱めの湯だが、最初だけ我慢すれば、慣れてくる湯もよくある。
だけど暫く入っていると、肌がピリピリしてきた。
限界と感じて、湯船から逃げるように出る。
熱湯CMに挑戦して無様にのたうちまわるお笑い芸人の気持ちが、少し解った様な気がする。

もうひとつの浴槽はぬるい水風呂で、この温泉の26℃の源泉だそうだ。硫黄の匂いがする。
こっちに長く入っていると、だんだんと体が冷えてきて、隣の熱い湯が恋しくなってくる。
そうか!熱い湯と水風呂。
交互に入れば、血行とか新陳代謝とか、要するにまぁ、体にいい効果が得られるんじゃマイカ?
いや、そうに決まってる。
結局、1時間近くの入浴を楽しんだ。

湯上りの俺を見たカミさんが、「真っ赤じゃん」
俺の手足は、茹であがったタコのごとく赤くなっていましたとさ。
しょっちゅう通えば、かなりの効果が期待できそうでつ

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こういう、うまい話には、みんなで乗っかって、得をしましょう。












中華風おこげのあんかけで冷蔵庫の中を大処分!

冷凍庫の中に永らく眠っていた冷ご飯で「中華風おこげのあんかけ」を作ってみました
・冷ご飯
・エビ
・イカ
・えのきだけ
・しめじ
・にんじん
・小松菜
・たまねぎ
・ピーマン
あるもので間に合わせようと思っていたら、思いついた材料は全部揃っていた。
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冷ご飯を解凍して少しつぶし、形を整えて油で揚げる。
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土鍋をガンガン加熱して、おこげを並べる。
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できたてアツアツのあんをかける。
たちまち、ジュ~~~ッ!!という音と湯気と香りが立ち込める。
パリパリの部分と、汁を吸って柔らかくなった部分が混ざり合って、テラウマス!
中華料理店で、店の大将が自ら、俺たちの目の前で熱く焼けた土鍋に出来立てのあんを注いでくれて、それ以来、この料理が俺の好物リストに追加されて、時々我が家で作ってみたりするわけです。

巨大ワタリガニで一杯。

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この世で一番旨い食べ物でございますか
「焼肉…寿司…いろいろございますなァ…」
「ただ――たった一つだけというのならやはり…」
カニで
ございます

そう言い切れるくらい俺は、カニが好物なんです。
漁業を営んでいるカミさんの実家から、活きたのを茹でて貰った。
ぎっしり詰まってるプリプリの身を、ポン酢で食べると
ビッグバンウマス!!WWW
ビールを一本空ける頃には、カニはすっかり殻だけになってしまいました。

メークドラマ!桃鉄ガチ勝負

この前から続いている桃鉄30年一本勝負、決着しました。
俺の総資産 2388億1020万円
カミさんの総資産 1982億8270万円
えんま社長の総資産 107億3800万円
大逆転劇を演じて、俺が勝利を収めるという結果になりました。
27年目終了時までに200億円差を付けられ、ジリジリと敗色が濃くなる一方だったんですが、28年目も後半になろうかという頃に、「屯田兵カード」を入手。

カミさんを北海道に釘付け

その間に俺が目的地に到着

カミさんに貧乏神が憑く

なんと!キングボンビーに変身!屯田兵カードが効いていて為す術無し

その後は、一進一退の攻防

ゲーム終盤になって紙一重の運が作戦の結果を左右するという、まるで1979年のプロ野球日本シリーズ第7戦の9回裏の攻防を思い出すような好勝負でした。



↓DS版桃鉄。ハマることは請け合いですぞ。










自宅で瓦そば

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わが県の郷土料理です。
熱々に熱した瓦の上で茹でた茶そばを焼いて、その上に具を散らしたもの。
そばが焼けて少しパリッとした部分の食感がたまらないんです。
温かいツユに、もみじおろしとレモンの輪切りを薬味に添えて食すのが定番なんですが、今日は、九州旅行の土産に買った「ゆず胡椒」でいただきました。
旨かったのは、いうまでもありません。

さすがに、家庭で作るのに瓦は使うわけにはいかないので、たいていフライパンやホットプレートを使うことが多いのですが、わが家では陶板鍋が活躍します。
直径30センチくらいの陶器でできた、浅い鍋(大きめの深い皿にも見えます)で、何年か前に地元で開催された陶器市で、肉や餅が焼けるのはもちろん、汁を注いで鍋料理も可能。もし、焦がしてしまっても、簡単に焦げが落ちますよ!ってな具合に実演販売していたもの。
カミさんに「欲しい!買って」とねだられたんです。
「どうせ、1~2回焼肉か何かで使ったら、飽きてしまって、あとは食器棚の飾りだろう?」・・・そう考えると安くはない買い物だったんですが、買ってみると、夏は焼肉、冬は鍋もの、季節を問わず瓦そば等、意外な大活躍!これは良い買い物だったと思ったりしてますです。


30年1本勝負!桃鉄リベンジマッチ!

DS版桃鉄、カミさんとの対戦で前回は、こっぴどく負けてしまいましたが、
今回は、30年1本勝負でリベンジマッチを挑みました。
17年経過時点で、総資産・約100億円差を付けられて、早くも敗色が濃くなってきました。
と、いうのも、序盤でのカミさんの作戦、名づけて、「序盤のうちに遠回りして、たとえ貧乏神が取り憑いても高松に着いて、平賀源内先生を味方につける作戦」に、まんまとハメられてしまったのです。
足止めはされるわ、せっかく手に入れた物件は横取りされるわで、大苦戦。
このあと、一体どうなってしまうのか!?










新入り参上!

春から夏にかけて、何匹か☆になってしまった。
水槽がかなり寂しくなってしまったので、新たにピンポン2匹と琉金3匹が仲間入り。


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今日の晩飯は本格中華?

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餃子が半額だったんで、羽根付きに焼いてみました。
上手くパリパリに焼けたんですが、今後、餃子を焼くのは俺の仕事になりそうでつ。
気分が乗ってきたので、回鍋肉と、余った茹で汁ともやしでスープを作った。
ちくわとインゲンのマヨ炒めは、カミさんの作。
スープが自信作だったんですが、「このスープ、どっかで食べたラーメンのスープと同じ味がする」との評価。
それって、褒められてるんだよなぁ。




秘湯・柚木慈生温泉

柚木慈生温泉(ゆのきじしょうおんせん)。
県内最高の湯とか、療養効果がスゴイとか、その評判を聞いておととし位から度々浸かりに来るようになった。
泉質は、含二酸化炭素ーカルシウム・ナトリウムー炭酸水素塩冷鉱泉(塩味炭酸味・微硫化水素臭)という、七里田や長湯のラムネ温泉とよく似た感じの湯で、源泉のままでは肌の弱い人は肌荒れを起こすことがあるそうで、17.6度の源泉と85度の沸かし湯を7:3程度の割合でわざわざ薄めているそうだ。かなりの効果が期待できそうだ。

目印は国道315号線沿いに建つ看板のみ。
初めて来たとき、店の人に「温泉に来たんですけど、ここからどう行けばいいんですか?」と尋ねたくらい目立たない。
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なんと、店の裏が秘湯の在処だった。ほとんど民家と変わらない佇まい。
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フロントで入浴料¥500円を払って風呂に入る。
緑色に濁った湯に浸かると、たちまち全身が小さな泡に包まれる。イオウの匂いもたまらない。
ぬるめの湯なんで、いつまでも浸かっていられそうなんですが、先に書いた通りの泉質のため、初めての人は10分位が適切なんだそうだ。

40~50分の長湯で癒された後、国道9号線沿いの「手打ちうどん加登多」で昼食。
特製加登多うどんと、いなりを注文。
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出てきたのは、具材がたくさんのっかった豪華なもの。
麺は山口風の柔らかい麺で、濃厚な出汁とよく絡んで旨かった。
暑い日に熱いうどんを汗だくでズルリズルリと完食。これって健康的だよなって思う。

まだ、昼を回ったばかりだけど、早く帰って昼寝がしたいと思った。
目が覚めればきっと、エネルギー充填120%状態に回復していることだろう。


らん♪らんらららんらんらん♪

朝、少し早起きしてカミさんと庭の草取りをした。
2~3か月ぶりのことだったんで、庭は荒れ放題となっていて、1時間半くらいの間に市指定のゴミ袋(大)7袋分もの雑草を取るという、かなりの重労働となってしまった。
その度にいつも、こうなってしまう前に「きちんと手入れをしなければ・・・」と、反省するわけですが、しかし、たいてい気が付けば、我が家の庭は腐海と化して大海嘯が起きていて、1行目からの作業が繰り返されるワケで、そのうち巨大化したダンゴ虫に我が家が襲われるかも知れない。





晩飯は名店の味?

先月、広島に住むイトコが帰省してきたときに、土産にラーメンを貰った。
広島の人気店のラーメンなんですかね?
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で、それを作って今日の晩飯にした。
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少し、ゆですぎたカンジだったけど、スープにコクがあって旨かった。
もう1食分ずつ残っているので、今度はカンペキに作らないと・・・。
あと、本当の味を知るためにも、一度は店に食べに行かないとな。

九州の真ん中らへんに温泉旅行⑥

温泉に浸かって癒されて、ビール飲んで酔っ払って爆睡。
ここ何日かで、そういう生活のリズムが体に浸みこみそうな感じだ。
それでも朝になると、シャキッと目が覚めて、しっかり腹が減る。
旅先での朝飯は「通常の3倍」がっつり食べられる。
そんなふうに考えていた時期が俺にもありました 。

目の前に並んだ料理を見れば、「大食い選手権」か?と錯覚するほどの圧倒的なボリューム感。
焜炉で干物を焼いて、熱々を食す。
よくある朝食メニューのひとつですけど、ここのは別格だよ。
アジ・カマスの開きなど、干物が、器いっぱいに盛られている。
海鮮バーベキューって言った方が正しいかも知れないな。

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これから車で帰るんじゃなければ、朝から一杯、飲りたい気分だよ。
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消化に優しそうな、お粥も土鍋いっぱいに炊けている。

結局、残さず完食。

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俺達の泊まった部屋は、「蒲公英(たんぽぽ)」という名前がついていた。
モー。ヲタな俺には、なじみのある花の名前というわけで、こんなことでも、けっこう嬉しかったりするわけです。

真直ぐ帰るには早すぎる時間なので、竜門の滝に寄った。
かなりの量のマイナスイオンを浴びたつもりになった。
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帰路に就く。
10号線に出て、来た道をそのまま引き返すかたちだ。
小倉に入ったあたりから車が増えてきて、進みにくくなった。
門司から高速に乗って、3時頃、ようやく小腹が空いたと感じたので、王司PAに寄って蕎麦を食べ、その後、まっすぐに帰宅。

おわり

九州の真ん中らへんに温泉旅行⑤

前回の記事で紹介した「温泉饅頭」、実は「ラムネ焼き餅」って商品名だったことが、カミさんからの指摘で発覚。どうでも良さそうな気がするけど、訂正します。

それで、旅行二日目は九酔渓温泉「渓谷の宿 二匹の鬼」に泊まった。
いままで、あちこちに旅行に行って、色々な宿に泊まってきましたが、初の「露天風呂付き離れ」の部屋を取ったんです。
通された部屋は、広々とした和洋室タイプで、暖炉が付いている。
寒い季節に、何泊かつづけて滞在したいような快適さがここちよい。

最初に、渓谷の風景も楽しめる貸切家族湯に入った。
すこし熱めの、赤みがかったような緑色の湯だった。
どんな色だよ?って、つっこまれると説明できないけど、行って入ってみればわかるさ。

夕食は食事処で、なんと個室に用意されていた。
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どれから食べようか迷ってしまうってゆ~か、食べてしまうのが惜しいと思うほど豪華な料理が並んでいて、しばらくは、ビールを飲みつつ目で楽しむことにした。
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家では、こんなにゆっくりと食事を味わい、会話を楽しむなんてこと、あんまりない。
さらに料理が運ばれてきて、ビールもますます進む。
デザートまで平らげるころには、ゆうに2時間は経過していた。
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離れの露天風呂に浸かって、ビールを飲む。
且⊂(゚∀゚*)ウマー だけど、もはや飲みすぎですけど、愉快に酔って夜更かしを楽しもうじゃマイカ。

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